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ポストマン ジョーク!!

1 :〒□□□-□□□□:01/12/10 21:50 ID:3SSXSWUs
事故で怪我をし 動けないお婆さんがいた・・

第一通報者の郵便局員外務
警察官
救急救命士

が お婆さんに言った

警察官
「お婆さん、あの車が あたったの? どんなふうに?」
救急救命士
「どこか 痛む? 大丈夫? 頭 うってない? しゃべれる?」

郵便局員外務
「お婆さん 災難でしたね・・・
 事故って 怖いでしょ?
 お孫さんや お子さんが こんな目にあったら大変だ・・
 入院に治療代・・・
 でも よかったよ お婆さん。私がいて・・
 これもなにかの運命! 保険に入っておきなさい。
 住所と名前と お子さん、お孫さんの年齢 教えてよ・・・
 いやーよかったよ 私が現場にいて・・」

2 :2:01/12/10 21:58 ID:ttpIQEEX


3 :〒□□□-□□□□:01/12/10 22:03 ID:J1YMhcoN
ある母子家庭の母親が 働いていたラーメン屋で倒れた。

常連客がいった
「和子さん。あんたが死んだら 幼い子供たちが かわいそうだよ・・
 死ぬんじゃないよ。諦めたらダメだよ」

店長がいった
「病気だったんだから あれほど休んでいいっていったのに
 あんたが いなくなったら この店どうするんだよ・・
 死んじゃダメだよ!!!!!」

たまたま昼飯を食っていた郵便局員がいった
「あんた和子さんだろ? だから 学資保険や特別養老保険の
 5倍型あたりに はいってればよかったのに・・・
 おれの勧誘を断った報いだ!!
 ざまあみろ ぼけ かす」

4 :〒□□□-□□□□:01/12/10 22:19 ID:sivH1qw2
一人暮らしのおばあさんが いた・・・
そこにたまたま 坊さん、郵便局員、役場職員がはちあわせた

役場職員
「みよりはいないの? 大丈夫? またみにきてあげるね
 おばあちゃん」

坊さん
「暇な時、お寺に来なさい。他の一人暮らしの老人も
 来てるから・・ いつでも いらっしゃい」

局員
「お婆さん! 大変でしょ? お米とか 重いの持つの
 局だとね お米やうどんや つけものが 家にいながら
 買えて 郵便局員が持ってきてくれる
 国の立派な制度があるんですよ? 知ってた?
 だからね ここと ここに印鑑おして・・・

 そうそう 忘れるところだった おばあちゃん年金
 どうしてる? え? 膿狂? だめだよ おばあちゃん
 膿狂だと お金持ちに行かないとだめでしょ?

 局だとね。配達もしてあげるよ! 年金から
 電話代や水道料も 局の通帳から落ちるから
 便利だよ! だから ここと ここにも印鑑ね!

 そうそう 忘れるところだった。おばあちゃん
 お孫さんいる? どう? かわいい?
 そうでしょう、そうでしょう!

 でも、病気や怪我に万一なっちゃうと大変だよね
 でも大丈夫 局は おばあちゃんの味方!

 ここと そこと ここにも 印鑑おねがいね!!!

 いやー 良かったね おばちゃん。

 今日はついてるよ。 また来るね!!」

坊さん、役場職員
「・・・・・・・・・・・」

5 :〒□□□-□□□□:01/12/10 22:41 ID:fUfNMXjo
ある時 川でおぼれている子供と 橋の上で 助けを求めている その母がいた

そこに たまたま 局員、アメリカン人、ロシア人が通りかかった。

川はおりからの大雨で 流れは急であり 飛び込めば命の保障はなかった

母はアメリカ人にいった
「正義の為に 助けてください!」
アメリカ人は意を決して飛び込んだ。

母はロシア人にいった
「うちの子のポッケにウォッカが1本入っているんです」
ロシア人に迷いはなかった。

母は局員にいった
「保険課か無集配特定局に異動させますよ・・・」
局員は条件反射的に飛び込んだ・・

6 :〒□□□-□□□□:01/12/10 23:05 ID:fUfNMXjo
ある時 船が座礁し 沈没しかけていた
船長は即座に 全員 海に飛び込むよう 呼びかけた。

しかし なかなか 飛び込まない・・・

船長は考えた末 こう呼びかけた。

「飛び込めば英雄となれますよ!」
アメリカ人が飛び込んだ。

「絶対、飛び込むな!!」
フランス人が後に続いた。

「さっき飛び込んだフランス人のポケットから宝石が
 落ちましたよ」
中国人はすばやかった

「あそこの樽が 最後の ウォッカだったのに・・・」
ロシア人に迷いはなかった。

「美女がおぼれてます だれか 助けてあげてください」
イタリア人は、飛び込む時に笑っていた。

最後に郵便局員が残った
船長がいった
「転職のラストチャンスです・・」
局員は泣いていた・・

7 :〒□□□-□□□□:01/12/10 23:23 ID:TxgC6gQb
>>6のみ笑えた

8 :〒□□□-□□□□:01/12/11 16:51 ID:wH8khzat


9 :〒□□□-□□□□:01/12/28 00:51 ID:1Dkk2mSO
楽しいからアゲ

10 :〒□□□-□□□□:01/12/28 02:52 ID:o4srNGkZ
アメリカ人が正義のために飛び込むってのは納得移管!

11 :〒□□□-□□□□:01/12/29 18:47 ID:gwoaoOPz
おもしろいあげ

12 :〒□□□-□□□□:01/12/29 19:22 ID:A05C5Kbg

日本人だったらどう言えば飛び込むのですか?

13 :〒□□□-□□□□:01/12/29 19:39 ID:v6+2DaI+
ある時、郵便局員、殺人犯、誘拐犯が
閻魔様の前で前世の行いの裁きを受けていた。

まず 殺人犯が 呼ばれた。

閻魔様「おまえは、人を殺したな・・・」
殺人犯「はい・・」
閻魔様「しかし、お前の殺した男は それ以上に人を殺していた
    おまえは 今後おこなわれるであろう殺人を未然に
    防いだともいえる。
    よって 天国逝きだ」
殺人犯「ありがとうございます」

次に誘拐犯が呼ばれた
閻魔様「おまえも天国逝きだ」
誘拐犯「ほ、ほんとに?」
閻魔様「ああ、おまえのおかげで家族の結束が強まり
    結果的によいことをした。」
誘拐犯「あ、ありがとうございます(涙」

閻魔様「さて、残るは郵便局員か・・」

郵便局員は 嬉々として 前に出た。
あの二人が天国逝きなら 当然 自分もと考えるのは当然だった。

閻魔様「おまえは 地獄逝きだ」
郵便局員「え?なぜです?私は何一つ罪をおかしてはおりません!!」

閻魔様「おまえは 罪ぶかいのだよ」
郵便局員「どうして!!」
郵便局員は怒りにも満ちた声をあげた

閻魔様「おまえは 自分の意思を曲げ 高くてまずい
    米やラーメンやらを売り 人々を騙した。
    まだある 安月給でなおかつ自爆した
    おまえの給与で どれほどおまえの家族が
    苦しんだか わかるか?」

郵便局員「・・・(涙」

閻魔様「よって郵便局員は 地獄逝きとする!!!」

14 :〒□□□-□□□□:01/12/29 19:42 ID:v6+2DaI+
>>12
「皆さん 飛び込みましたよ! 残ってるのはあなただけですよ」

15 :コピペ:01/12/31 14:07 ID:8nzZdRG2
新年、局長が年賀配達に先立ち挨拶をした。

局長
「まだ、雪が残っておりますが 気をつけて配達してください
 皆さんが 楽しみにしている年賀状を配達できるしあわせを
 かみしめ 事故なく 誤配なく 遅配なく 1年の計である
 とおもい 気をつけてがんばりましょう!

 じゃ、代理 景気づけに 号令でもかけて出発にしよう」

代理
「はい、 じゃ みなさん がんばりましょう・・・・」
代理
「ジーク ジオン! ジーク ジオン!」

年配職員
「ジーク ジオン! ジーク ジオン!」


「えぇええええ?」

雪がいつもより冷たく感じられた元旦だった・・

16 :コピペ:01/12/31 14:12 ID:8nzZdRG2
幽パックのノルマを達成する為
なじみの客を訪ねた。客は ひとつ買うといい お金を持ちに奥に行った。

ふと足元に視線を落とすと
なんだか丸っこい犬がいた・・・

何かに似ている・・・ なんだろうか・・・

そのとき俺は気づいた ハロ じゃないか?

そうだ ハロだよ・・

そう分かった時 俺の頭の中で何かがはじけた

「ハロ どうした? 俺だよ! アムロだよ!!
 こっちへ おいでよ メンテナンスしなきゃ・・」

「? わふ? !・・・ ぐうううぅうううう ううぅううう」
(アムロ 元気か? アムロ 元気か?)

俺には確かにそう聞こえた。

「よーし よし 今 メンテナンスしてやるぞ・・」
俺は うれしさのあまり もれる笑いをこらえることができなかった。

「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ ねじはどこだ
 あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ   そーれオイルを飲め おらおらおら!
 あひゃひゃひゃひゃひゃ・・・・・・・・・・・」

快感が体中を駆け巡った。もう止めることは不可能だった・・・


その時、青ざめた顔の客が どこかに走っていくのが見えたが
それがどこへ 逝ったのかということは 20分後にわかった・・・

17 :コピペ:01/12/31 14:16 ID:8nzZdRG2
小包を配達して印鑑をもらうとき、頭にある疑問が浮かんできた。
シャアは何故アイマスクをつけているのか?

子供のころ 無性にかっこよく感じてしまった自分も思い出した。

ちょっと真似したくなった・・・

何かないかと持ち物を探してみた。サングラスしかなかったので
とりあえずそれをかけて欲望を満たした。

「シャアだよ おれ シャアだよ」

体の奥底に熱いものを感じた。
それとともに不思議と笑いがこみあげてとまならなかった

「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ、ボウヤダカラサ

 あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ、ちぃ これがニュータイプの
 実力という奴か

 あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
 ララァ!

 あひゃひゃひゃひゃはや・・・」

とまらなかった。

玄関では、印鑑を持ったおばさんが どこかに電話しているのが
目に入った・・・

18 :コピペ:01/12/31 14:18 ID:8nzZdRG2
積み立ての集金票を整理した時にふと思った。
ララは インド人じゃないだろうかと
いやそうに違いない。
そう一人 納得した。
何故だか 笑いがこみ上げてきた。

そうだ! インド人だ。

俺は いつのまにか 集金票を眺めながら声を出して笑っていた。

その姿を 局長が 見つめていることも知らずに・・

19 :コピペ(projectX):01/12/31 14:20 ID:8nzZdRG2
保険がゼロだった。
悲しかった。
局長に罵倒された。
たえられなかった。
怒鳴り返した。
殴られた。

「ぶったね! 親父にもぶたれたことないのに!!」

20 :〒□□□-□□□□:01/12/31 20:56 ID:q2624p8D
年末の繁忙期に入り、朝のミーティングのときに郵便課長が言った。
「今日も忙しいと思いますが、皆さん、くれぐれも怪我のないように」

その日はさすがに朝からブツが多く、とても忙しそうにしている局員の姿を
見た郵便課長は少し手伝う気になったらしく、重いパレットケースに手を伸ばした。

翌日出勤した郵便課長の足には、ギプスがはめてあった。

21 :〒□□□-□□□□:01/12/31 21:43 ID:2T1u4Xf+
( ´Д`) 班長〜配達先のお客にキチガイが多いんですが。
( -Д-)  あ〜Bだからな。

22 :〒□□□-□□□□:02/01/01 06:23 ID:CjCz05Fy
隣の客がカキ食った

23 :〒□□□-□□□□:02/01/01 11:54 ID:naE4gUZV
>20-21
実話では?

>22
(・д・#)

24 :〒□□□-□□□□:02/01/01 12:17 ID:4kf6G4yD
実話ですが・・

ポスタルサービスセンターから

【今年もよろしく】って きましたよ・・・



25 :20:02/01/02 13:21 ID:vD9B3UIQ
>>23
数年前の実話です(w

課長の、体を張ったジョークだと思ったよ。
パレットで足を轢いてしまって足の指を骨折したらしい(痛

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