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ジュラシックパークvs戦国三国志

1 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/02 01:42
戦国時代、三国時代に恐竜があらわれたら
えらいことになります。
まさに乱世。弱肉強食

2 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/02 01:42
うわー、糞スレだ(大喜び)

3 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/02 01:45
戦国三国志というタイトルがいかしてますな。

4 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/02 01:48
張飛とヴェロキラプトル(小型肉食)の対決とか見てみたい。
張飛が俺を殺す気かと怒鳴りそうだけど。

ヴェロキラプトル1匹で雑兵10人ぐらいの戦力とみたけどどうだろう?

5 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/02 02:12
恐竜全部中国人に食べられちゃうんだろうな。

6 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/02 02:24
>5
若い女の子が普通に蛇食ったりしてるからな。

7 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/02 02:29
中華料理屋のメニューが増えて終りだな。

8 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/02 04:18
何しろ、羽のあるモンは飛行機でも、足のあるモンは机でも食べちゃう人たちだからな。

9 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/07 00:34
プラテノドンあげ

10 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/07 00:40
 呂布vsティラノサウルス・レックス

なんてのはどう?

11 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/07 00:41
π突骨VSティラノサウルスレックス
半爬虫類の半獣半人と、最強の生物の壮絶なバトル!!

12 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/07 00:42
>>10
一瞬考えてしまったけど(w
どう見てもTレックスでしょ。
呂布軍5百vsTレックスなら面白そうだ。

13 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/07 00:43
>>11
わろた。

14 :11:01/12/07 00:57
>>10-11ややかぶり。

15 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/07 01:16
あのな…中国のどこにどのような食性でどれだけの数が存在しているんだ?
T-REXが希少な珍味として食卓に上って終りだろ。

ただ、人間は手持ち武器だけで1:1なら、いくら呂布でもインド象と
戦ってもほぼ勝てないだろうな。大型の熊や虎あたりはもってのほか。
それに、いつのまにか映画によって恐竜は敏捷というイメージが
できてしまったが、冷血動物と比べて比較的敏捷というだけだぞ。
象は確かに亀より敏捷だが人間ほどじゃない。T-REXも同じこと。
V-ラプトルクラスは確かにその大きさなりの敏捷性はあるだろうが。

16 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/09 08:17
>>15
マジレスしないでくれ。

例えば、本能寺の変で明智軍を信長手勢が懸命に防いでる時にヴェロキラプトル
100匹が現れたらどうなるだろうか?
光秀軍は一時亀山に退避し、信長は唖然とした顔で命からがら安土城へ。

17 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/09 13:24
やっぱデイノニクスの群れが最強だな・・・

18 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/10 00:02
>16
>15は、マジレスになっていないぞ(笑)。
銃を使えない状況で、手持ち武器だけで熊を殺した猟師の話はけっこう聞かんか?
それはそれとして、
騎兵で戦うことを考えれば、相当の戦闘力だと思うがな。
西洋では馬に乗った騎士がドラゴン倒せるんだ、
赤兎馬に乗った呂布がT−レックスくらい倒せないでどうする?

19 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/10 01:20
>>17
昔の
ディノニクス ブロントサウルス を
今は
ヴェロキラプトル アパトサウルス と
呼ぶらしいです

20 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/10 01:24
モウカク戦が そんな感じだったな〜

 孔明 王平 関策 馬ショク



 「毒ヘビの群があらわれた
  どうする?」

21 :程銀:01/12/10 01:25
ヲマエラよぅ・・
何でも対決させりゃあいいってモンじゃ
ねぇだろぉがぁぁあああ!!!

22 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/10 02:15
>>21
禿同。対決でなくて、家畜として有効活用を考えるのも面白い。
Tレックスにまたがる呂布と、ヴェロキラプトルにまたがる、
劉備、関羽、張飛の3兄弟の戦い!

23 :ゴルゴサウルス ◆TOwWWAAA :01/12/10 04:24
名スレの予感、と。

24 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/10 04:46
>>22
上にまたがってる意味無し。邪魔。

25 :15:01/12/10 12:15
>銃を使えない状況で、手持ち武器だけで熊を殺した猟師の話
熊の種類による、時期と性別にもよる。グリズリークラスになると、
毛皮が厚いから人間の力では刃が通らない。鈍器で殴っても効かない。
運が良ければ、熊の突進の力を逆に利用して一撃食らわすことはできる。
それで更に運が良ければ死んでくれるかもしれない・・・
さもなかったら一撃でこちらの首がもげることになる。
熊に勝つのが珍しいから話しに残るのであって、簡単に勝てるなら
そもそも話題にすらならないよ。

>西洋では馬に乗った騎士がドラゴン倒せる
サガでもロマンスでもたいてい馬を降りて洞窟の中で戦っていますが…
それに馬に乗ったまま自由が制限された状態で、どう戦えと?
ランスチャージはずしたら終りだぞ…

26 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/10 12:18
とりあえず中華のコックさんの集団を呼んで来るしかない。
それ以外のイメージが湧かない。人海戦術。

27 :15:01/12/10 12:21
>>22
恐竜が生き残っているとしても数は相当少なくなっているはず。
餌となる大型草食恐竜がいないんだからね。

肉食動物は飼いならすのが難しい、苦労して恐竜乗りこなすより
普通に馬に乗ったほうがましだと思うが?

28 :陳宮:01/12/10 14:39
食料には出来ないんじゃないか?
皮を胴体に巻き付けるくらいならできるかもしれんが。
象兵→トリケラトプス兵くらいなら南くらいでやってそうだけど・・・

29 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/10 23:00
>27
>恐竜が生き残っているとしても数は相当少なくなっているはず。

少数の恐竜でちまちまやるのか? 全然ジュラシックパークじゃないやん(藁
思いっきりifスレなんだから、中途半端で厨房臭いリアリティを持ち込むなや。
ジュラも三戦も、エンターテイメント。
スクリーン狭しと暴れまわる娯楽大作にしないで、どうしろというのだ?(藁

30 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/11 00:24
>>29 正論じゃ。

31 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/11 00:52
>>29
 では、張飛が、
「百万の軍勢の中から、敵の大将の首を取ること、袋の中の物をさぐるがごとし」
というのを事実と考えて、恐竜と戦わせてみようか?

32 :脳の大きさ解説:01/12/11 00:59
捨て子劉禅=ステゴサウルス

33 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/11 01:07
やはり水軍はブラキオサウルスを主力にしますか?

34 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/11 10:16
山城もうかつに築城できない。
肉食恐竜がうようよいるから命懸けです。

35 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/12 00:20
じゅらしっくぱーく・・・て、
アレだ、スコット・ノートンとヘラクレス・減るなんですだろ?
相手は許チョと典イとのコンビでどうよ?

36 :15:01/12/12 16:01
>スクリーン狭しと暴れまわる娯楽大作

すまんがこのような作品は大嫌いなんだよ。
ジュラシックパークなんて原作の雰囲気が台無し。
突込み所が余りに多すぎるとつっこみを楽しむどころじゃなくなってめげる。

37 :29:01/12/12 22:45
>36
そうか、頑張れ。
ここは2chだ、好きなように語って好きなように楽しめよ。
俺も、好きなようにこのスレを楽しむ。

具体的には、こんな感じだ。

そんな事より1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、ジュラvs戦国三国志見にいったんです。ジュラvs戦国三国志。
そしたらなんかスレがめちゃくちゃ寂れてて面白くないんです。
で、よく見たらなんかスレ上げてあって、恐竜の生き残り数が云々とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、ネタスレのリアリティ如きで普段来てないスレに来てんじゃねーよ、ボケが。
リアリティだよ、リアリティ。
なんか恐竜が少ない設定にこだわってるのもいるし。これがネタスレか。おめでてーな。
餌となる大型草食恐竜がいないんだからねー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、映画板の直リンでもやるからその席空けろと。
三戦板のネタスレってのはな、もっと豪快にバカバカしくしてるべきなんだよ。
張飛の向かいに座った恐竜がいつ居酒屋のつまみにされてもおかしくない、
食う食われるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。厨房君は、すっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、さっきの奴が、原作が、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、原作なんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、原作で、だ。
お前は本当に原作を語りたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、原作って言いたいだけちゃうんかと。
このスレ通の俺から言わせてもらえば今、このスレの間での最新流行はやっぱり、
>32、これだね。
捨て子劉禅=ステゴサウルス。これが通のレス。
劉禅ってのはおバカさんネタが多めに入ってる。そん代わり脳が少なめ。これ。
で、それに>5(中国人に食べられちゃう)。これ最強。
しかしこの路線で行くといつか劉禅も食べられちゃうレスが出るだろうという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前、15は、ここがどうあるべきか>2の無邪気な喜びようでもよく見てみろってこった。

38 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/12 22:54
何気に>2のはしゃぎっぷりが一番見事だったな…

39 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/12 23:47
>38
俺は、>2がもっと喜ぶ姿が見たい・・・。
だが、俺には才能がなくて、
あの子を喜ばせることが出来ない・・・。
頼む、>15よ。俺の代わりに、>2を楽しませてやってくれ・・・。

40 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/13 02:42
伏暴君龍、始祖鳥雛

41 :15・呂布南蛮行1:01/12/13 05:42
永昌の町に滞在したのは、私の生涯の一時期、その南方の未開の蛮土に囲まれた
薄暗く、奇妙な町の様子は今でははっきりと思い出すことはできないし、
また、徐州からそこまでの道のりすらはっきりと覚えていない。
ただわたしは、当ての無い、この旅の途中にこのような町が存在するのを漠然と知っていた。
毒虫の巣食う暗き沼を抜け、南方の交易商人たちが、毒蛇などよりもっと恐ろしい
化け物のうろつくと恐れる暗き森を抜け、霧に包まれた河のほとりに出て、
対岸から響く、物悲しい鐘の音を聞いたとき、私は自分が永昌の町に着いた事を知った。

42 :呂布南蛮行2:01/12/13 05:43
 河をまたいでかかる橋は、常に河から立ち昇る瘴気で奇妙な灰色に変色していた。
元は朱色で拭かれていたであろうその橋のたもとに立ち、わたしは今までに訪れた
他の場所とは、なにか違うものをこの町から感じていた。下では黒い水が、ひそやかに
行く筋かに分れては、冥府を流れるかのごとく暗闇へと通じていた。
太陽は、何時からかこの蛮土の上から姿を消し、鉛のごとく煙った空に
吸い込まれてしまっていた。昼の光はけだるく、ひとえに重苦しかった。
このまま行けば、いつものごとく、夕方の霧は身体にまとわり付き、
気力と体力を砂のごとく吸い取っていくに違いない。
私は長い橋を渡り、気は一向に弾まないにせよ、足取りだけは速めて町に入った。

43 :呂布南蛮行3:01/12/13 05:44
 灰色の城壁の背後には黄昏が訪れていた。街中には殆ど灯りが無かった。
戸外に出ているものも数は極少なく、この地方の民族衣装なのであろうか、
黒い飾り気の無い衣装に身を包み、あたかも一刻の遅滞も許されない
葬儀の使者の様にたっている途中ででもあるかのように、一種厳かな顔で
足早に歩いていく。その顔は見慣れた漢族のものとは違い、何所か
爬虫類を思わせた。通りは狭く、それでいて家々は背が高く、のしかかるような
圧迫感と共に、わたしは息苦しさを覚えていた。何時しか、私は影のような
家々の間を縫い、次第に輪郭が朧になっていく両側の家々の迷宮の中を、
なにかに追われる様に足早にすぎていった。

44 :呂布南蛮行4:01/12/13 05:45
 永昌をどれだけ奥に入ったか、どのくらい長く、この迷宮の中を
さまよっているのか、私には分らなくなった。家々は皆、死者か
眠っている者しか住んでいないかのように思われた。時々、周りの家から
なにか、巨大なものが這いずっているような音が聞こえてきた。
だが、私は自分がどれだけ疲れているかに気がつき、食べ物と酒と、
今夜の宿のことが頭にのぼった。しかし今まで歩いた途中には、旅篭の
看板は見なかったので、次ぎに会う通行人にどちらへ行けばいいのか
訊ねようと思い立った。

45 :呂布南蛮行5:01/12/13 05:46
 前にも言ったとおり、人通りは殆ど無かった。さて、誰かに
話しかけようとすると、まったく、だれもいない様に思われた。
で、私は生きている人間を求めて虚しく通りから通りへと歩きつづけた。
ようよう二人の女に出遭った。二人とも霧の襞のごとく冷たい灰色の服を着、
この町の人間の特徴でもあるような爬虫類のような顔立ちを持っていた。
私は思い切って声をかけ、宿の所在を誰何しようとした。
しかし、女は殆ど足も止めず、振り返ることさえせずに、彼女らは答えた、
「それはできません。私たちは経帷子を織るものです。
 今までずっと、貂蝉様の帷子を織るのに追われておりました。」

46 :呂布南蛮行6:01/12/13 05:46
 よもやこのようなところでその名前を耳にするとは思わず、
またもっとも聞きたくなかったその名前を言われ、私は心臓に、
氷の楔が打ちこまれたような驚きを、恐ろしい困惑とともに
受け取ることになった。それは冥府からの声だった。
私の逃げ出してきた時間と場所からかくも遠く隔たったこの薄暗い町で、
つい先ほど、同じ貂蝉という女が亡くなったというのは、あまりに
不吉な偶然の一致であった。今までにこの町から感じた本能的な恐怖、
それが今になって突然、私の魂の中に形となり、心をゆすぶった。

47 :呂布南蛮行7:01/12/13 05:47
 私は焦る心のまま、足早に道を歩きつづけ、二人の男に出会った。
二人とも先ほどの女の着ていたような灰色の服を身に纏っていたが、
私は彼等に先ほどの質問を向けてみた。
「それはできません。私どもは棺作りです。先ほどまで
 ずっと貂蝉様の棺を作るのに追われておりました。」
こう言い、彼らが去った後には鐘の音が響いてきていた。
意外なほど近くから聞こえたそれは、冥府の闇の奥底から
響いてくる様にも思われた。暗くはっきりとしない町並み、
幽霊のような住民、そして町を覆うかのような霧…
悪夢めいた獏とした混乱と恐怖と狼狽は私の心に着実に染み込んでいた。
ふと、私自身があの燃える眉β城で殺した貂蝉がたった今、
ここで死んだのばかりではないかという、ばかばかしい考えに捕われた。
無論私の理性はすぐにそれを否定し、彼らの言っている貂蝉と、
私の知っている貂蝉は別人なのだと答えていたが、この一度浮かんだ
この考えは消えず、私を苛立たせた。

48 :呂布南蛮行8:01/12/13 05:48
 私はそれ以上道を聞ける相手に会わなかった。いつか、
今この町で起こったことを反芻しているうちに、風雨にさらされ、
半ば消えかかった宿の看板の下にいる自分を発見した。
建物は永昌の町にある他の建物と同じように、いかにも古そうだった。
段を上って扉を開けようとしたが、なぜか鍵か錠が下りていた。
私が中にいるものの注意を引こうと、旅の間、長らく私の身を守っていた
槍の石鎚でどっしりたした扉を打ちはじめた。
かなり待たされた後、のろのろと渋りがちに扉は開いた。
「なんの用だね」中から死んだ魚の目をした男が顔を覗かせて言った。
「一晩の宿とそれから酒を」私は頼んだ。
「そいつは無理だ。部屋は皆貂蝉様の葬式の客で埋まっているし、
 酒も食事も皆お客様の物だ。何所か他所へ行ってくれ。」
彼は最後の言葉と共に私の鼻先ですばやく扉を立て切った。

49 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/13 20:03
ラヴクラフトまんせー

50 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/13 23:59
光栄さん、一度、気合入れて恐竜の登場する信長か三国志作ってくれ。
T-REXの武力1000とかでさ。

51 :呂布南蛮行9:01/12/14 19:12
私はきびすを返し、また歩き出した。
灰色の霧と灰色の家々、それらは今や追憶の力に満ちていた。
それらは呪われし物騒な墓にも似て、そこから死んだ時間の屍が
流れ出て、毒ある牙と鉤爪で私に襲い掛かってくるのだった。
私は永昌の町に入りこんだ瞬間を呪った。
なぜならばこの町に入りこんだ瞬間、現在と過去の時間の輪が閉じ、
今、貂蝉が死んだ日に戻ってきたかに思われたからである。
その後の私の通ってきた灰色の日々、すべてを失い流浪の身となった
私の過ごしてきた記憶が、泥の城が崩れるがごとく崩れ去るかに
思われた。それほどまでに、過去は生々しさを帯びたのだ。

52 :15:01/12/14 19:17
やっぱりだめだ。元ネタからぱくりまくってこれでは、私やはり文才ないな。
もうやめます。ごめんなさい。

53 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/14 22:11
「この卵は…」
「董卓です」
「と、董卓だって!?」
「ご心配には及びませんよ。当パークで生まれる董卓は全て雌なんです」

54 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/14 22:43
>53
激ワラタ。

55 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/14 22:49
デブの顔面に血を吹きかけるエリマキ周瑜

56 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/20 02:16
age

57 :無名武将@お腹せっぷく:01/12/20 05:52
まだつづいてたのかよ、このスレ・・

終了だ!終了!!!

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